山崎あや画像
山崎あや画像
昨日の「ガキの使い」見ました?なんと山崎邦正の奥さん”山崎あや”さんが出てたから驚きでした。想像していたよりも、とても綺麗な奥さんでした。山崎邦正にはもったいない!!山崎あやさん・・・今後もテレビ出演するんだろうか。なんせ山崎邦正も最近必死な感じですもんね。いろんなチャンネルには出てるけど、思いっきりスベってる事多いし、ここは妻の山崎あやさんが出るだけでも話題性ありますし、今後もテレビ出演の可能性あるかもしれませんね。ところで「ガキ使」、「山ちゃん」といえば、モリマンとの対決がありますね。これだけは楽しみです!!
■山崎邦正の妻「山崎あや」画像

↑なんちゅう幸せそうな顔なんや・・・
■山崎邦正
山崎 邦正(やまさき ほうせい、本名同じ、1968年2月15日)は、兵庫県西宮市出身のお笑いタレント。所属事務所は吉本興業。NSC6期生。既婚で娘が二人いる。兵庫県立西宮南高等学校卒業。現在は芸能活動の傍ら、立正大学心理学部在学中。
愛称は、「山ちゃん」「ほうせい」(主に先輩芸人が使用)、「ザキさん」(提案者とされる加藤浩次を始めとした後輩が主に使用)、「邦正さん」とも呼ばれる。
名前の読みは「やまさき」だが、「やまざき」と呼ばれることが多い。デビュー以来、本人は若干そのことを気にしているらしく、以前は「やまざき」と呼ばれる度に「やまさきです」と訂正していた。「学級王ヤマザキ」の主題歌に起用された(後述)のをキッカケに、表面上はあまり気にしなくなった様子。 実のところ「やまさき」ときちんと彼の名を呼ぶ人間は浜田雅功ぐらいである。しかし浜田も意識して「やまさき」と呼んでいるようで、興奮したり焦ったりすると「やまざき」と呼んでしまっている。
ココリコなどの後輩はザキさんと呼んでいる。 また本名の読みは芸名と同じ「ほうせい」で、「くにまさ」など訓読みではない。
芸風・性格として、虚勢を張った大きな叫び声など、テンションを急速に上げることができ、その点では他に追随を許さない。(ただし長く持たない)その割に些細なことでビビることから先輩芸人らから「ヘタレ」とよく呼ばれ、劣等感からそれを返上しようとピアノなどを始めたといわれる。最近はヘタレのみならず、ウケるためには「ヨゴレ」も辞さない芸風になっている。それにより、多くのタレント・芸人・著名人(タモリ、久本雅美、森三中など)から煙たがられ(その割に共演する機会は多く、山崎自身も森三中の事は嫌っている)、特に森三中の大島からは「出がらし芸人」「ドブ川芸人」と罵倒されたことがある。同じく、後輩女性芸人のモリマンとの対決番組では、毎回これ以上ないほどに辱められ、罵倒されまくっている。ただし、これらはあくまで舞台上のみであり、プライベートでの関係はそう悪いわけではないと思われる。
一方で趣味は作曲、パソコンと多岐にわたり、番組でも音楽プロデュースをしたりしている。 物真似にも果敢に挑戦しており、浜田省吾などのモノマネは評判が高い。新しい芸を産み出そうとする一方、後輩の成長をやっかむ事もあり、ネタを盗んだりしたことが一部指摘された(それすらがネタという見方も)。
また、デビュー当初はその可愛らしいルックスからアイドル的な人気を誇っていたが、年齢を重ねるごとに衰えを見せ、本来のヘタレキャラがクローズアップされていく事となる。元来フリートークも得意とは言えず、漫才出身でありながら近年ではどちらかというとリアクション芸人に近い、もしくはリアクション芸人そのものと思しき芸風を持つようになったとの見方も多い。
準レギュラーどころか一度きりの出演番組やネットラジオまで「レギュラー」として公称している。 正式にレギュラー出演中の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』では、「山崎vsモリマン」「さよなら山崎邦正」「山崎に笑いの神は降りるのか?」「山ちゃんプレゼンツ ミステリーワールド」などの人気企画を持つ(いずれも不定期放送)。あまりの見苦しさにやめてほしいという声も極めて多いが、本人は「さよなら山崎邦正」が特に気に入っているらしく(自分の振り付けの踊りを披露し、『ガキの使い』で目立てる数少ない企画なので)、同企画最後に「また、来年もやるからなー!!」と言っている。毎回“これが最終決戦”という触れ込みである「山崎vsモリマン」に「絶対に続編を」という視聴者からの要望や、また「さよなら山崎邦正」が毎年3月に放送されると「何故本当にやめさせなかった」という視聴者からの非難の声が挙がる。この番組のおかげで、今やダウンタウンと最も共演歴の長いタレントになってしまった。 同番組には第2回から出演しており、ハイテンションベストテンでは必ず一位として登場する。内容は毎回ほぼ一緒で、女装した山崎が最初はハイテンションを繰り出すが、ウケずすぐに意気消沈し、盛り下がりグダグダになって、ネタの終わりごろに「コムー(スタッフの小紫)スベるのつらいよ~」と弱音を吐く。
スベリ芸
前述の通りデビュー当時はアイドル芸人的な売り方だったが、後にその勝負弱さを生かしたスベリ芸を開拓(ただしこれが意図しての転換かは定かではない)。ギャグが不発に終わる際の痛々しさ、滑稽さを楽しむという特殊な芸風である。後述するように一歩間違えばただの嫌われ者になるため、演者にはある程度の愛嬌ないしバランス感覚が要求される。
こういった芸風は無様な状態でこそ真価を発揮するため、番組中ではネタとしてネガティブな扱いを受けることが多い。最初からつまらない芸人として扱われる、急に無理なアドリブを要求される、不必要な暴力を振るわれる、後輩や素人から蔑まれる、等々。
このような扱いにより、「山崎は本当に軽んじられている/才能がない」と見る者も多く、またスベリ芸自体も「スベっているだけのつまらない芸」と額面どおりに捉えられることがほとんどである。さらに、その楽しみ方を知る者も、「つまらない」「ひどい」「寒い」などとあえて罵倒語を用いて評価することが多い。これは、スベリ芸はスベってこその芸であり、面白いと認められてしまえば成立しなくなるためである。このメタ構造的な要素を含む微妙な立ち位置が、山崎という芸人の評価を非常に難しい物にしている。 山崎と公私ともに関わりの深い松本人志は「自分以外には扱いが難しいのではないか」という旨の発言を自身の雑誌連載等で行っている。
なお先輩の村上ショージ、リットン調査団、なども同様の芸風であり、ヒール (悪役)側に身を置くことで笑いを生む芸風は、さほど珍しいものではない。その中で山崎は、ベビーフェイスからヒールに転落した珍しい例である。松本人志は、初期のアイドル的ポジションから現在の山崎へと至る様子を「芸を極めるほど黒帯から白帯になっていく芸風」と評した。
(Wikipediaより引用)
↑Wikipediaおもしろいですね。思わず笑っちゃいました。これはごく一部なんで、是非Wikipediaの「山崎邦正」見てやって下さい。笑えます。
