スキマスイッチの大橋が結婚!!
スキマスイッチの大橋が結婚!!
スキマスイッチの大橋が自身のホームページ上で結婚した事を直筆メッセージで発表した。相手の女性は一般の方で詳細には触れられていない。スキマスイッチといえば「奏」が大好きなんですが、大橋さんは結婚相手の前で歌ってあげたりするのかな。結婚式や披露宴などの予定も公表はされてないけれど、スキマスイッチのレパートーリーには良い曲がたくさんあるので、そんなものを結婚式や披露宴で歌われた日には、超感動ものですよね。そんな結婚式なら是非出席してみたいもんだ。とにかく末永くお幸せに!!
■スキマスイッチ大橋プロフィール
大橋卓弥(おおはし たくや、1978年5月9日 - AB型)は愛知県東海市出身のスキマスイッチのメンバーであり、ボーカル・ギター・ハーモニカ・ピアノ・コーラスを担当している。通称「タクヤ」「スター」など。
1978年5月9日に愛知県東海市にて二人兄妹の長男として生まれる。幼少期からクラシック音楽を好み、小学生の頃からピアノを習い始める。
当時はピアニストになる事を夢見ていたものの、あるリサイタルで自分と同じ練習曲を演奏している人の音を聴いて衝撃を受けた事により、自身の能力に限界を感じてしまい、ピアノ自体をやめてしまう。
中学生になると一転スポーツに打ち込み、バレーボール部のキャプテン兼エースアタッカーとして活躍。その為か、女の子から大変モテており、バレンタインデーにチョコを30個程貰っていた程だという(本人談)。現在でも野球・サッカー以外の球技スポーツは得意なようだ。
先輩の誘いで見に行ったライブで、常田と出会う。
その時の第一印象は「何でこんなにピアノが下手なのに人前に出られるんだろう?」と、非常に悪かった。 (当時、常田はピアノを始めたばかりだった)
カラオケに初めて行った際に「歌がうまい」と褒められた事がきっかけで、ミュージシャンになる事を意識し始める。
高校卒業後に上京。しかし進学していた音楽専門学校にもすぐに行かなくなり、結成していたバンド"Dear Friends"も、音楽活動より麻雀に熱中してしまった所為で自然消滅してしまう。
以後は一人で路上ライブを中心に活動する。
その間、常田から「組まないか?」と何度となくアプローチを受けるが、第一印象が上記の通りのため、逃げ続ける。
路上ライブを続けているうちに自作のCDを作りたいと思い、自身の楽曲のアレンジなどのレコーディングを常田に依頼。 すると後日、突然常田から電話がかかり「組むことになったから」と宣言され、そのまま流される形でスキマスイッチ結成。 (電話までのいきさつは常田真太郎の来歴を参照のこと)
結成当初はソロとの両立を考えていたが、段々と二人でやる方が楽しくなり、現在に至る。
2007年9月29日、公式ホームページにて一般女性との入籍を発表。
(Wikipediaより引用)
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◇スキマスイッチ大橋入籍、HPで報告! お相手は…
人気ユニットのスキマスイッチのボーカル、大橋卓弥(29)が29日、入籍したことを発表した。
大橋は自身のホームページに直筆のメッセージを掲載。お相手が一般女性のため、「どのようにみなさんにお伝えするか迷いました」と前置きした上で、「この新しいスタートを機に、シンタ君(常田真太郎、29)と一緒にみなさんの元へ、よりいっそう良い音楽をお届けできるよう、頑張っていきたいと思います」とつづった。
スキマスイッチは常田との2人組ユニットで、2003年メジャーデビュー。「奏(かなで)」「ボクノート」などのヒットで知られ、05年にはNHK紅白歌合戦への出場を果たした。常田は05年に結婚している
(ZAKZAKより引用)

